もしかしてあなたは以下のようなやり方で就職活動をしていませんか?

  

 

もしそうだとしたら、あなたは“内定”の二文字から遠ざかりつつあるかもしれません。

 

その理由を公開しますので、5分だけこの手紙を読み進めてください。

 

“心からやりたい事”に気づき、志望企業から内定をもらえる !?

 この手紙は、周りの人よりもチョットだけ要領が悪い、

 企業の説明会に参加してもあまりピンとこない、

 就職活動でこれからもっと苦戦するだろうな、とうすうす感じている、 など

 就職氷河期に志望企業から内定をもらえるか不安なあなたへ向けて書いた手紙です。

 “1日10分の簡単なトレーニング”を行うだけで、

 ツラい就職活動がウソのように楽しみになり

 志望企業から内定を獲得できる方法を全て公開しています。

 リストラや派遣切りなど、最近は暗いニュースが多いですが、

 就活が終わった後、あなたの将来には明るい道が広がっていると実感できるでしょう。

 

                                     トップMBA式 就職内定術

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実際に昨年の就活で成功し、今年から晴れて社会人になった先輩の声をお聞きください。

 

 大学時代、特に自慢できるような活動もしてなかったオレが

 まさか第一希望のメーカーから同期のトップで内定をもらえるとは!

 

  吉田さん 2009年3月J大学を卒業後、メーカー勤務
   
 

就活は大学3年生の時から普通に始めていましたが

その頃はまだ社会人になるイメージすら湧いていませんでした。

 

どこか有名な大学に行っているわけでもなく、成績も下の方。

サークルも幽霊部員で、大学ではバイトや麻雀ばかり。

 

  だから、自己PRで書けるような内容があるはずもなく、

  最初は履歴書やエントリーシートで山ほど足きりにあいました。

 

  何とか書類が通るようになってきたと思ったら、今度は面接の壁。

  集団面接やグループディスカッションで一緒だった人達は

  「部長をやってました」とか「一人旅をしていました」とか、そんな猛者ばかり。

 

  そんな経験を一切してこなかった自分自身が小さく見えてしまって

  自信を失い、結局面接では連戦連敗。全然通りません。

  「このままだとどこにも受からないのでは?」という不安が頭をよぎりました。

 

  そんなとき、この就職活動法に出会い、ESと履歴書も添削してもらいました。

  すると今まであれだけ苦労していた志望動機づくりや面接が

  全く苦にならなくなり、どんどん次の選考に呼ばれるようになりました。

 

  気づけば就職活動がとても楽しくなっていて、役員面接でもビビることなく

  自分らしさを出せるようになり、内内定も出始めました。

 

  そして、一番行きたかったメーカーから同期で一番早く内定をもらうことができたのです。

 

  大学時代、特に人に自慢できるような活動もしていなかったオレが、

  まさか第一希望のメーカーから、しかも同期トップで内定をもらえるとは思ってもみなかったです。

 

 

 

では、いったい彼らはどんな就職活動をしたのか?

その秘密をつつみ隠さず公開します。

 

はじめまして。

仲田 志信と申します。


これまで10年以上にわたり、

HRM(ヒューマン・リソース・マネジメント)という分野で

個人のキャリア開発の支援を行ってきました。

私自身は大学卒業後、人事コンサルティング会社勤務・

ベンチャー起業家・MBA留学・戦略コンサルタント・海外事業の

責任者・そして経営者 という順にキャリアを積んできましたが、

つい最近まで、某企業のリクナビ原稿も作っていたほど、

HRMの領域には10代の頃から関わってきており、

「個人の能力開発とキャリア形成の支援」が私の生涯のテーマです。

 

師匠のピーター・ドラッカー教授と

教授は「マネジメント」という言葉の

生みの親です。(左が私です)

 

- 組織コンサルティング会社の立ち上げ,

  戦略コンサルティングファームのMgr,

  海外事業の統括責任者などを経て独立.

- 戦略/人事コンサルタント時代のクライ

  アントは大手・外資系・急成長企業が

  メインで、指導社数は200社を超える.

- 10代からリクルート社HR部門、米国

  ではヘッドハンティング会社で働く等,

  全ての人材ビジネスを経験.年収1億円

  クラスまで接してきた人材は数千人.

- 企業の管理職セミナー,若手社員対象

  ワークショップ,新入社員研修,学生向け

  講演,カルチャースクール等の講師.

- MBAでの専門はStrategy(経営戦略)

  とGlobal Management(海外事業).

  これまでに会社を設立した国は日本・

  タイ・ドバイ・フィリピンなど.

- 日本人では数少ないMBA成績優秀組織

  (Beta Gamma Sigma,ΒΓ)メンバー.


私がこのサイトを立ち上げた理由はとても単純です。

就職活動で損をしている人があまりにも多いから

 

そして、満足のいく形で就職活動を終え、

社会人という次のステージへ駆け上がっていただくためです。

 

「でも、就活ってどこの大学出身か、

 そしてこれまでどのように生きてきたかで勝負が決まっちゃうんじゃないの・・・」

 

という声が聞こえてきそうですが心配はいりません。

 

以前、私のところに相談に来ていた人達も、以下のような悩みを言っていました。

 

「“自己分析が大事だ”って言われても、やり方もよく分からないし,どうして必要なのかも分からない・・・」

 

「面接で“自己PR”するのが苦痛でしょうがない。自分の過去にそんな自慢できることなどないから・・・」

 

「やっぱり、“一流大学”の学生にしか内定が出てないので、私には無理みたいだ・・・」

 

 

これらの悩みは、毎年就活シーズンに必ず出てくる典型的な悩みなのですが、実は

就職活動に対する“将来を見すえた考え方”と“上手なやり方”を

マスタ-していれば、決して恐れる必要はありません。

 

その理由を、これから説明したいと思います。

 

 

実は、10年以上キャリア形成のアドバイスをしてきた今でだからこそ

“将来を見すえた考え方”と“上手なやり方”が就活で勝ち組になる秘訣である

と言い切れますが、私が学生だった時はそんなことには全く気づかず、

やはりあなたと同じように、手に入った情報だけを頼りに手探りでやっていました。

 

・いろいろな就職サイトに一括登録したため、同じ企業に3回も応募してしまったり、

・企業研究をしようと意気込んで業界本を買ってみたものの、就活には全く使えない内容だったり、

・就職セミナーだと思って参加したら、全く聞いたことのない企業数社による合同説明会だったり、

 

と、見当違いなことも数多くありました。

 

しかし、そんな失敗も気にせず前に進まなくてはいけない事情もあったのです。

 

実は、私が就活をしていた1999年というのは、その頃では最も就活が厳しいと言われていて、

「就職氷河期」を超えた「超就職氷河期」と言われていた時代だったのです。

 

有効求人倍率は0.5を切っており、ひとつ上の先輩からも

「俺たちの時も厳しかったのに、それよりも厳しいとはなぁ。まあ頑張れや。」と言われたほど。

 

2011年卒の就職環境も、これまでとは違い、学生にとっては一気に厳しくなりますが

当時もまさにそんな状況だったのです。

 

 

そんな就職の超氷河期に私が選んだのは、

大学3年生の秋から、マスコミスクールに入学するという選択肢でした。

 

当時バリバリ就職準備をしていた同い年の彼女も行ってましたし、万が一

マスコミに行けなくとも小論文やESの廻し読みがいつか役に立つだろう、と考えたからです。

 

超有名スクールとこじんまりとしたスクールの2つに通って月謝は数万円

学生にとっては決して安くない金額でしたが、将来への投資だと考え、思い切って決断しました。

 

しかし、スクールに通い出してから、私は周りの「マスコミに就職したい!」という学生たちとの

“情熱のギャップ”を感じるようになります。特に自分が「こうなりたい」という具体的な

イメージを持っていないため、ESの志望動機欄に書く内容も全く思いつきません

 

年明けには選考が始まりましたが、不完全な書類を提出しても結果は見えていました。

書類選考や1次面接で敗退を繰り返し、マスコミ系の手持ちの駒を一気に失ってしまったのです。

 

それから2ヵ月後、少し就活に慣れ始め応募書類作りのテクニックがあがってからは、

マスコミでもその先の選考にまで呼ばれるようになりました。

 

でも、もともと情熱がないところに火をつけようとすることほど難しいことはありません。

東京の某キー局で志望職種を「人事です」と素直に言い続け、やはり最後には落とされました。

 

 

書類や面接で落とされるとヘコみます。

まるで自分のこれまでの人生を否定されているんじゃないかとすら感じます。

 

しかも、応募企業全てから落とされて手持ちの駒がなくなってしまうと、

「内定が出ないかもしれない」という焦りが膨らみ

手当たり次第何でもいいから応募しちゃえ、という心理すら働いてしまうのです。

 

私も一括応募をやりすぎて、リクナビのウェブメールの受信欄が

ごちゃごちゃになってしまい身動きできなくなったこともありました。

 

そこまで自分を見失っていた私の就職活動の流れが完全に変わったのは、

ある団体が主催した「超就職必勝講座」という2時間の就職セミナーへの参加がきっかけでした。

 

よくある「就職コンサルタント」からの“一般的でお行儀のいい就活論”は一切なし。

リアルビジネスで成功しカリスマになったゲストスピーカー(超有名)の話は刺激的でした。

 

「“就職したい”と思った時点で既に負け。会社と50/50で勝負していける人が企業の雇いたい人である」

「死ぬ事を知っているのが人間。1度きりの人生なのに、自分のやりたい事を仕事にしなくていいのか?」

「日本だけの枠で考えない。世の中にはいろんな人がいる。その中でも“自分らしい”ところを探す」

「才能がある奴にぶつかると、逃げではなくて本当の自分の才能に気づく」

「“絶対やり切る”という意識を持つのがプロ。就職活動においてもプロになることが必要」

 

今でこそ私にとっては当たり前の内容ですが、まだ学生だった当時は衝撃的でした。

 

何か自分にとってショックなことが起きた時、人間は初めて意識改革ができると言いますが、

 

この時初めて、私は自分の心にウソをつきながら就職活動するのをやめ

興味が湧かないところに無理やり興味があるように見せかけるのをやめようと、と心に誓いました。

 

自分に正直になることで、やっと私は“自分が心の底からやりたい事”に気づくことができ、

その後“内定ハンター”への道を歩んでいくことになります。

 

 

自分の心に素直になるために、就職活動において学んだ内容や感じたことを

書き留めたノートも、気がつけばこれだけ溜まっていました。  

 

数をこなすうちに就職活動がうまくなっていることを実感していましたが、

“選考を通過するか/しないか“を左右する最大の要素に気づいた時から

合格率はケタ違いに上がりました。

 

その要素というのは、能力や就活テクニックとは関係ありません。

一言でいうと、「その仕事に就きたいと本気で思っているかどうか」。

 

心の底からやりたいことが明確になっていて、その理由がしっかりしていれば

それは面接官に伝わります。相手の心にその迫力が伝わるのです。

 

これは後で企業の新卒採用をコンサルティングすることになってから分かった話ですが、

 

企業にとっても、新卒採用は将来の業績に関わるビッグプロジェクトであるため

最終的に自社のニーズに合っていると判断できるまでは内定を出せません。でも、

自分の心に素直に従って本音で活動をする学生は数が少なく、そういう学生の姿を通して

将来像をイメージしやすいため、企業としもその学生を選考で落としにくくなるのです

 

 

私の場合、コンサルティング・人材付加価値型・急成長企業といった志望軸に

適性がマッチしたこともあり、

ひとつトップ内定が出た途端、次から次へと企業からの内定通知が来るようになりました。

 

第一志望群から6つ内定が出たところで、真剣に検討に入るために残りは全て辞退しましたが

「就職活動のカラクリ」を身をもって知った瞬間でもありました。

 

新卒で入社した後、このビルで働いていました。

 

そして大学4年の時には、私の就活の成功体験をもとに、当時の大学3年生の就活の悩み相談にのってほしいという仕事の依頼(意外と高額!)がきて、現在も人気がある某就職サイトの

進路相談コーナーにて、就活の“考え方”と“やり方”についてアドバイスをするまでになりました。

 

 

 

それ以来、就職や転職などキャリアに関するアドバイスや講演を続けてきましたが、

私にはひとつだけずっと気になっていたことがありました。

 

それは「私がアドバイスした人達は社会人になってもちゃんと活躍しているのか?」ということ。

就職活動中に期待していた通りの環境で、幸せに働いているのか、ということです。

 

調べたところ、ひとつの興味深い結果が出てきました。

 

就活としっかり向き合い、試行錯誤しながら活動をし、納得いく結果を出してきた人達の方が、

その後の社会人生活でも満足いくキャリアを積めている」  というデータです。

 

第一志望の企業に無事入社し、3年目をむかえた社会人のリアルな声をお聞きください。

 

就職活動を真剣にやって良かった、と今実感しています

堀井さん 戦略/IT系コンサルティング会社勤務 

 

私は3年前に仲田さんからキャリアについてアドバイスを受けたのですが、

その時に教わった考え方が、実は今でも生きています。

 

大学4回生になる直前に某大手居酒屋チェーンの人事の方と意気投合し

すぐ内定が出たため就職活動をやめていたのですが、自分の今後について

色々と悩んだ結果、もう少し就職活動を頑張ろう、と再開することにしました。

 

内定者懇親会にも出席していたので色々な方にご迷惑をおかけしましたが

それでも、あの時妥協せず「本当にやりたいこと」に向き合えたのは大きかったです。

 

同期となる予定だったその時の友達とは今でも時々会いますが、

たった3年でここまで仕事環境や生活スタイルが違ってしまうとは思いませんでした。

 

あの時就職活動を真剣にやっていなかったら、、、と思うとゾッとします。

 

一度就職活動をやめていたのにすぐ周りの友人達に追いつけたのは、

仲田さんから結果にすぐ結びつく就職活動のやり方を教わったからです。

 

正直、「内定ってこんなに楽に取れるものなんだ!」と驚きました。

うちの会社は中途採用にも積極的なため、転職組の方ともよく話しますが、

仕事のできる人は就職する時点でしっかりと考えて活動してきた方に多いと感じます。

 

転職活動は、就職活動に較べてやることも多く、ライバルも増えるわけですから

やっぱり社会人の第一歩となる就職活動を頑張っておく方が絶対いいですよね!

 

コンサルティングファームの場合、新卒と中途が交じることが多く、

仕事がデキる人とデキない人の差が分かりやすいということは言えるかもしれません。

しかしそれ以外の業種でも、実は25〜28歳くらいになると、大学では差がなかったはずの友人と

社会人になってから随分と差がついてしまったように感じ始めることが多いです。

 

・同じ大学同じゼミ出身なのに、就職先が違うだけで3年後に市場価値で大差がついている事実

・能力はほぼ同じだったはずなのに、3年後の年収で200万円違っているという格差

 

このリアルな差は、さかのぼると学生時代の就活をいかに上手にやったかと関連しているのです。

 

 

この話は企業の規模や外資系かどうか、といったこととは関係ありません。

いずれにせよ就職活動によって生じた差は、将来もっと露骨に大きくなって現れてきます

 

でも、その現実を本当に理解している人は少ないと前から思っていました。

 

私は社会人の転職相談も受けているため、現在の厳しい転職マーケットを知っていますが、

転職で苦戦している殆どの人が、学校を卒業してすぐ入った会社やその仕事を後悔しています。

 

履歴書や職務経歴書(社会人の場合ESの代わりです)の添削をし、面接の訓練をしますが、

もし学生の頃から“内定を獲得する力”をつけていれば違ったのに・・・と残念に思うことが

何度もありました。

 

例えば、履歴書や経歴書は、就職活動時代に「合格する書き方」を知りマスターしてしまえば、

その力は一生涯役に立ちます。

       

     履歴書に赤で直しを多数入れざるを得ません   学生のうちにマスターしておけば苦労しなくてすむですが・・・ 

 

このノウハウは、もちろん社会人になって数年後でも身につきますが、

早ければ早いほど得ですし、仕事が忙しい中で応募書類を作りこむのはとても大変な作業です。

 

しかも、転職活動の場合は「職歴」が中心になってしまうため、仮に書類が素晴らしくても

「学歴」以外で勝負ができる就職活動とは違い、マイナス要素が後々までずっと尾をひきます。

 

だからこそ、もっと若い学生のうちから、就職活動をしっかりやる考え方とノウハウを身につけ

将来に役立ててもらいたい、その内定力の伸ばし方を公開しよう、と決意しました。

 

 

どんな状況でも余裕を持って内定を取るには、狭い視野ではなく広い視野を持つことが大事です。

そのため、この“トップMBA式就職内定術”では、就活で鍵となる3つの視点から考察しています。

 

第1の視点:就職活動成功者の視点

 

就職活動で納得のいく内定をもらうには、実際に自分の志望企業から内定をもらい、満足して

就職活動を終えた先輩たちの“考え方”や“やり方”から学ぶことが近道です。

 

彼らが実際に試してきた、「こうすれば企業からのウケがよい」「こうやると不合格になりやすい」

といった実践的な内容は、あなたの就活にも大部分が当てはまる、“生きた知恵”です。

 

この就職内定術では、これまでにアドバイスしてきた金融・商社・メーカー・IT・コンサルなどの

様々な業種において就活で成功した人達の、まさに“生きた知恵”を盛り込みました。

 

 

第2の視点:新卒採用をしている企業の視点

 

孫氏の兵法に「敵を知り己を知らば百戦危うからず」という言葉がありますが、

これは就活にも当てはまります。


採用される側のことを知っておくだけでなく、採用する企業側のことも知っておいた方が

どのような選考をされたとしても慌てずに対処することができるからです。

 

私自身、これまで企業の人事採用担当として、現場の面接官として、そして経営者として

それぞれ面接をしてきましたが、立場によって役割が違いますし、見ているポイントも違います。

従って、企業側の視点を知り、面接官の立場に応じてあなたが伝えるポイントを少し変えるだけで

面接でのあなたの評価を高めることも可能です。「相手を知る」ことで有利になる点も多いのです。

各業界トップ企業の資料から分かることもあります。

 

第3の視点:外部の採用コンサルティングの視点

 

企業の新卒採用のやり方に大きな影響を与えている存在、それが

採用に関連するサービスを提供している会社です。

 

有名な就職サイトなどもそのひとつです。大学のランク(企業が個別に設定)に応じて、企業が

学生に渡す情報を変えたり、セミナーの時期を調整したりするようなサービスもあります。

 

また、少し変わったグループ選考会などがあれば、その裏にはコンサルティング会社がついていて

企業の採用担当者にアドバイスしたり、評価・選考基準を決める手伝いなどもしています。

 

私も大学を卒業してすぐ大手企業の採用コンサルティングを何社もしていたから分かるのですが、

選考会の構造や評価の仕組みを知っていれば、他の学生より有利なのは間違いありません。

採用動向から、選考会、内定者研修の資料まで

 

 

以上の3つの視点から、最も内定に直結する方法をまとめたのが、

この、“トップMBA式 就職内定術”になります。

 

 

 

 

就活の場合、“考え方”や“やり方”を頭で理解しても行動に移せなければ結果はついてきません。

そこで、あなたが内容を実践できるようになるための方法については慎重に考えました。

 

毎日会って直接アドバイスし励ますことができれば何の苦労もありませんが、そうもいきません。

だからと言って「面接で _ と _ を言えば受かります」というほど、簡単ではありません。

 

就活は生き物であり、個人個人で状況が違ってくるため、

あなたが抱えている状況に柔軟に対応できるものでなくてはなりません。

 

そこで、「内定に必要な力をつける」ノウハウに加え、大きなプラスαをつけることにしました。

 

まずノウハウに関しては、“心から納得できる内定”を獲得することに焦点を当てています。

1日10分ずつ、トレーニングをするだけで「内定する力」が確実に上がる内容にしています。

 

参考材料として、世に出回っている就職本・転職本は日本とアメリカで読み尽くしましたが、

本だと、幅広い読者を意識せざるを得ないこともあり、ピントがぼけてしまっています。

 

分厚い本で自己分析をやろうとしても、途中で挫折してしまうのが普通ですし、(私もそうでした)

重要でない部分を頑張って暗記しても、それは無駄な努力です。

 

従って、このノウハウでは内定にストレートに結びつく優先順位の高い部分に絞っています。

 

一般的に言われる“就活の常識”とは異なる内容もたくさんありますが、

企業にとって都合のいいように情報操作された“常識”通りに行動しても内定はつかめません。

 

周りの人たちと同じ事をしながらも、それよりいい結果を出そう、というのは難しい話です。

「その他大勢」から一歩抜きん出て内定するためにやるべき内容は、隠すことなく盛り込みました。

 

 

 

 採用担当が「会ってみたい」と思うエントリーシート”の作り方

   あなたのことを知っている人でも「面白い。是非この人に会ってみたい」と思ってしまうほど、
   魅力的なエントリーシートを作成する方法です。書く中身を今思いつかなくても大丈夫。

   エントリーシートで出題される内容を徹底的に分析し、各質問に対する的確な答え方を

   知ることで、採用担当者の心をわし掴みにする応募資料を作ることが可能になります。

 

 面接合格者と不合格者の違い。面接にいつも通る人は

        あの場で一体何を話しているのか?

   面接に合格する人達にはある共通項があります。それが何かを知り自分のモノにすれば
   あなたが口下手であろうと緊張しやすい人であろうと、関係ありません。
   あなたの魅力と熱意が相手に伝わり、面接合格する可能性が高まります。

 

 100%選考を通過できる、“最強の志望動機”とは

   「志望動機を作るのが難しい」という声をよく聞きます。しかし、今志望動機が作れない

   原因を分析しその対策を立てれば、説得力のある志望動機を作ることは簡単にできます

   まずはお手本となる最強の志望動機がありますので、その構造を分析しながら

   あなたならではの「絶対に不合格にならない」志望動機の作り方を解説します。

 

 “夢”がないとダメですか?「夢コンプレックス」解消法

   “夢”を持つことは大事ですが、それが就活で成功する必要条件ではありません。
   それより無理やり“夢”を作りあげることの方がよっぽど問題です。「あなたの夢は何ですか?」

   という質問にまだ答えられない人はどうすればいいのか、その考え方を伝授します。

 

 誰でも気楽にできるシンプルな自己分析の技術

   自己分析は“正しいやり方”をしないと、いくら時間をかけても全く意味がありません   ただ自己分析シートだけをやっても使えないのです。ここでは、内定に直結する

   ポイントを重点的におさえた“正しい順序”での自己分析法を分かりやすく解説し

   それをいかにエントリーシートや面接で使うのかを具体的にお見せしましょう

 

 あなたの“強み”“個性“を的確に知るやり方とは?

   「自分の強みがわからない」「自分の個性ってなんだ?」と悩んでしまった人が
   その確かな答を得られる強力な手段があります。
   これは米国MBAスクールの「セルフマネジメントクラス」でも教えられている方法です。

 

 皆カン違い。“自己PR”における間違いを犯さない秘訣

   「自己PRしてください」という質問に真っすぐ答えようと苦しんでいる人を見かけます。

   無理なトークをしたり、パフォーマンスをやっちゃったり・・・。こんな間違いを犯さない

   よう、企業が本当はあなたの何を見たがっているのか、採用する側の視点から解説します。

   そうすればシチュエーションごとに何をどう答えればいいのか分かると思います。

 

 心から“やりたいこと”“興味のある仕事”に気づく方法

   心の底からやりたいと思うことが見つからない!と悩んでいる人に朗報があります。
   あなたが本当に興味があって仕事にしたいのはどんな事か?

   そのイメージが クリアになるまで、色々な手法を使い、具体的な例を挙げながら、

   様々な角度から考察していきます。 とても大事なことですから、手を抜きません。

 

 “履歴書”の作成にて押さえておくべきポイントとは?

   エントリーシートとは全く位置づけや提出目的が異なる履歴書

   勝てる履歴書フォーマット選びからスタートし、内容や表現方法におけるテクニックを

   知っておくことで無駄な失点をしないようにしましょう。

   そしてこれは、社会人になってからもずっと使える内容でもあります。

 

 グループディスカッショングループ選考会の必勝法

   グループの中におけるあなたの行動や言論を見て評価が決まるグループ型の選考会。
   そこには選考に通過する人”通過できない人”の2者しか存在しません。
まずは

   各選考が「いつ、あなたのどこを見ているか」を具体的に説明します。そして

   あなたには通過する人”のグループに入るための行動パターンをマスターしていただきます。

 

 学歴差をはね返し面接に進むための最後のひと押しの技

   学歴、これまでの経験ほか、一見するとあなたよりも厳しそうな条件であるにも関わらず
   あなたよりも早く次の選考に呼ばれている人が使っている裏ワザとは?
   これを知れば、ちょっとした工夫であなたのイメージをあげることにもつながります。

 

 必ず事前にもっておきたい、“会社選びの基準”の確立

   エントリーシートや面接で聞かれた時に意外に困る「あなたの会社選びの基準」。

   まだ社会人経験がないから仕方がないか?いや、そんなことはありません

   今だけでなく、社会人になってからも使える会社選びの基準をお渡ししますので、

   まずはそれを元に、今のあなたが必要とする入社基準を構築していただきます。

   これがないと、入社する時に軸がぶれて大変ななことになりかねません。

 

 面接官があなたを次へ進めたいと思う、自然なトークとは

   面接において面接官が知りたい内容というのは、実は決まっています。

   それを構造的に分解し、各パートに対して分かりやすい回答を用意しておくことが重要です。

   不慣れな面接官であっても、あなたがポイントを押さえて「つながりのある」話をすることで、

   満足度が高まり、 あなたへの信頼感も増すため、自然に次の選考へと進めてもらえます。

 

 面接官の心をつかむ笑顔の練習法

   もし日頃から「もっと笑った方が良いよ」と言われているとしたら、笑顔が足りずに面接で損を

   している可能性があります。とは言え、就活で必要なのは作り笑いではなく、自然な笑顔。

   わずか2秒でどこでも気軽に笑顔の練習ができる方法を教えます。

 

  面接合格率を高めるテクニック集

   面接では話す内容がとその表現方法が一番大切ですが、他にも知っておくと役に立つ

   こともあります。 例えば “どうしても質問が浮かばなかった時にトライしてみること”、

   “答えにくい質問への対処法”、“電車の中でできる簡単な面接の練習法”など、

   面接に役立つ実践的なテクニックの数々を紹介します。

 

 就職活動を“思いきり楽しむ”ためのマインドセット(心構え)

   就職活動をただツライものだと考えていたら企業や面接官にもそれが伝わります。
   「また落ちたらどうしよう」といったマイナス思考が、「次の選考が楽しみで仕方ない」という
   プラス思考へと劇的に変化する幸せを味わってください。

 

 今まで経験したことのない変わった選考会への対処法とは

   グループディスカッションなどは20年以上前からの手法であり、企業も新しい選考手法を
   取り入れてくることがあります。しかし目的やその本質的構造にはそんなに違いがありません。
   どんな変わった選考会でもあなたがいいパフォーマンスが発揮できるように訓練します。

 

 面接を沢山練習してもそれが評価されない本当の理由

   自己PRをどれだけ作りこんでも、面接本に書かれている質問への回答例をどれだけ

   暗記しても、ピントがずれていたらそれは無駄な努力であるとしか言いようがありません。

   まずは面接の本質を理解する事が先決です

 

 「選ばれる立場」から「選ぶ立場」へ。あなたの価値が

   高まる一言とは?

   面接はナマモノなので、面接官が主導する時もあれば、あなたが主導する時もあります。
   ただ、失敗を重ねて面接官とあなたの力関係を悪くすることだけは避けなければなりません

   あなたの価値が高まる話をし、立場を優位にするにはコツがあります。

 

 就活の“勝ち組”にあって“負け組”にはない共通の要素とは

   就職活動で成功した人達には、ある共通した特徴があります。
   それが、就職活動がうまくいかずに終了してしまった人との大きな違いです。
   あなたが就活で勝ち組になるために知っておいて損はない内容です。

 

 自分が“やりたいこと”を仕事に結びつけるためのスキルとは

   やりたいことはあるけど、それを仕事にするのは別の話だろ?と否定的になる人がいても
   仕方のない話です。今までそう教えられてきたのですから。ただしここでは、そういった“常識”を
   打ち破り、自分の興味を仕事と結びつけるための理論と必要なスキルを学びます。

 

 入社する前に確認しておくべきポイントとその調べ方とは?

   内定はもらったが実はちょっとアヤしい企業(ブラック企業)かもしれない、と感じたら

   要注意です。内定を受諾する前に、あなたがこれから働く職場が本当に大丈夫かどうか

   調べる方法について説明します。 内定切りに合わないためにも必須の知識です

 

 この兆候を見逃すな!就活中に分かる危ない会社の特徴

   選考プロセスというのは、会社が学生を評価する場であると同時に、学生が会社のことを
   知る場でもあります。もしその過程で入手した情報から危険なサインを読みとれたら
   注意しましょう。あなたの将来を棒に振ってはいけません

 

 “複数内定”をとるための考え方

   業界にまたがってなぜあの人は複数内定を取れるんだろう?と今後あなたは

   不思議に思うかもしれません。ただ、複数内定をとる人にはある共通項があります。

   「内定は数ではなく質」ですが、あなたの第一志望企業から内定を取るために

   複数内定を持っている方が有利なこともあるでしょう。その考え方をお話しします。

 

以上、一部をご紹介しました。

就活というのは、無理に訓練して暗記しようとすればするほど合格率が下がっていきますので、

そのような内容は一切入れず、実践しながらマスターできるように書いてあります。

 

内定を取るのはこんなに簡単だったのか!とあなたは驚くかもしれません。

 

 

 

 

マニュアルに書かれている内容とその目的を理解し、

そのまま就職活動において実践すれば、十分に内定を獲得できます。

 

しかし、先程お話したように、就職活動は生き物です。

 

選考通過率の低い方法があれば切り捨て、試行錯誤をしながら

あなたの「合格する型」を作る必要があります。

また、企業の対応によってはあなたも就活の戦略を変えていく必要もあるでしょう。

 

そういった状況に柔軟に対応し、内定率をさらに高めるために、

 

なんと無料でワークショップを開催してフォローすることにしました。

 

ワークショップでは、就活の各段階で合格率を高める実践的な方法を講義したりもしますが、

何よりも、あなたが就職活動で最も内定に近づくための内容を実践します。

 

具体的に、どんなことをやるかと言うと・・・

 あなたのESや履歴書をズバリ添削します。

 マニュアルの中で、理解できなかった点があれば具体的に説明します。

 あなたがGDや面接で気になっている点があれば、直接アドバイスします。

 あなたが今使っている就活本の使える部分、使えない部分を教えます。

 就職活動に関する悩みや疑問にお答えします。

 社会人になってからも成功するキャリア形成など、興味があればお話します。

 世界最高峰のヘッドハンティング会社とのやり取りなど、10数年後には

  あなたにも関係するかもしれない大人の話も、こっそり教えちゃいます。

 

つまり、「あなたが就職活動で成功する方法」に特化したワークショップを随時開催します。

(楽しく就活をする方がいい結果につながりますので、堅苦しいものは行ないません)  

気が向いた時、もしくはなにか必要な時に参加する形で構いません。

既に年内の会場は押さえているので都合が合えば参加してほしいと思います。(無料です!)

 

ESや履歴書も短時間でガシガシ添削します

 

本気であなたの内定獲得を支援するためには、

やはりマニュアルと言う文字だけの関係だけでは限界があると考えたからです。

 

また、このワークショップを通して、

ただ内定を獲得するだけでなく、仲間も作ってください。

 

「就職活動」というフィールドで出会った友とは、社会人になった後もつながっているケースが多く、

実際、私にも就活で知り合った“一生つきあえる仲間”が沢山います。

  

場所や日程の関係でワークショップに参加できないという場合でも、心配いりません。

ワークショップで話した内容は、音声もしくは映像にて

“トップMBA式 就職内定術”ユーザー全員にお届けします。

 

「就活がうまくいかなくてちょっとヘコんじゃった」という時に聞いて、

また明日へのモチベーションを上げるのにもいいと思います。

 

従って、この“トップMBA式 就職内定術”を活用すれば、

 

就職活動に対する自分の取り組み方に自信が持てるようになります。

今まで見えてなかったやりたい事」がクリアに見えてくるようになります

ESや履歴書、その他合格する応募書類が作成できるようになります。

GD面接グループ選考に合格する確率がぐっと高まります。

どうしても働きたいと思っていた、第一志望企業からの内定を獲得できます

就職活動を納得いく形で手早く終え、残りの学生生活をエンジョイできます。

将来自分がリストラされないような、しっかりしたキャリアの作り方を学べます。

そして来年の春、笑って社会人になれます

 

 

もう、「内定が出なかったらどうしよう」と焦る必要はありません

しっかりと“合格する方法”を知り、確実に内定を獲得する力を身につけることができるのです。

 

今すぐ、楽しい社会人生活への第一歩を踏み出してください。

 

 

ただ、ここまで読んで

「ワークショップまでつくとなるとこれは相当高額に違いない」と感じたかもしれませんね。

確かに、この形態は、いわゆる「就職系の予備校やスクール」と同じシステムです。

普通なら、入会金+月謝の形式で、トータルで軽く10万円は超えてしまうでしょう

 

しかも、このマニュアルには、私が通常の個別アドバイスで1週間かけて伝える内容

全部盛り込み、合計で250ページを超えるボリュームです。

戦略コンサルティング会社のマネージャーだった時は、企業から

約25,000円/時間、1ヵ月単位での契約にてプロジェクトで仕事を受けていましたから

(業界相場に近いです)、そんな計算の仕方をすれば相当な金額になってしまうでしょう。

 

しかし、自分自身を振り返った時、、就活のためにバイトを制限せざるを得ず、収入が減り、

マスコミスクール月謝の3万円を払うだけでもかなり大変だったことを今でも覚えています。

志望企業から内定を取り、理想通りの仕事に就けたら投資の価値は何十倍にもなりますが、

それでも、もし金額がネックで自分の将来への投資ができないということであれば

これほどモッタイナイことはないと、私は本気で思っています。

社会人が転職活動で大苦戦をしている惨状を見てきているだけに、

最初の就職では、絶対進路を誤って欲しくないですし、

自分の将来のために“今頑張りたい”と本気で考えている人の役に立ちたいと考えています。

 

従って、この内容を、ただの“読み物”として終わらせてしまうのではなく、

本当に、自分の将来のための大事な一歩を踏み出すためのきっかけと考え、

就職活動に真剣に取り組むとあなたに約束していただけるのであれば、

本気の方であれば誰でも購入できる、

29,800円 → 先着50名様のみ限定価格13,800円 にてお譲りしようと思います。

           残り3名様         ※規定人数に達し次第、価格は元に戻させていただきます。

就活用のスーツ代よりも負担がかからない程の金額設定にしましたので、

是非、このマニュアルで短期間に内定力をつけ、志望企業からの内定を勝ち取ってください。


※ボタンを押して入力しただけでは「お申し込みの確定」とはなりません。

ご記入いただいたメールアドレスの方に、その後のプロセスを説明した

メールが届きますので、そのインストラクションに従って手続きをして下さい

カウントダウンタイマー

コンビニ便利です。お手続き後2時間ほどで確定のメールが届きます。

 

※さらに、「インターネットに自分の個人情報を打ち込むのはちょっと・・・」、

「本当に商品が届くのだろうか・・・」と不安な方向けに、安心の代引制度も

始めました。数に限りがありますが、代金引換郵便にてお送りし、商品の

到着を確認いただいてからお支払いいただく形なので安心だと思います。

代引を希望される方は、naiteijutsu@@gmail.com (@をひとつ抜いて下さい)

まで、件名を「代引希望」とし、お問い合わせ下さいますようお願いします

 

 

記憶術

 



 

 

このページの下の方に、今年マニュアルを読んで就職活動に成功した人達に対して、

実際にアンケートをとった結果を載せました。

その時によく聞かれるのが、

「こんなに内容が盛り沢山なのに、何故こんなに安く提供しているのか」という質問です。

でも、私の場合、その答は決まっています

ひとつは、これまで就職やキャリアのアドバイスをしてきた人達の満足し喜んでくれた顔、

これと同じような笑顔を少しでも多く増やしたいからです。

 

ただもうひとつ、「この内容を人生のより早い段階であなたに知ってもらいたい」という

理由があるのです。

それは・・・危機感です。

アメリカでは学生の早い時期から履歴書(レジュメ)の書き方を学び、面接(インタビュー)の訓練を

受けているのに、日本では就活の時期になって突然みんな一斉に取り組み始めます。

 

しっかりとしたトレーニングをしようとしても、学校で教えられる人はほとんどいません。

ちゃんとしたカリキュラムでやろうとすると、日本ではとても高額になります。

 

それを、もっとうまい形で実施できないものか・・・?

これが、マニュアルにワークショップを加えて、低価格・返金保証で提供することにした理由です。

 

私の場合、将来にかけて以下のふたつに取り組んでいくため、

・人の能力や才能を育成すること (10年以上前に私が就活をしていた頃から言い続けてきたこと)

・世界に通用する人材を育てること (MBA留学中に心の底から思ったこと)

 

この就職内定術を公開することは、そのひとつでもあるのです。

 

 

 

 

トップクラス企業が新卒採用の際に使っているツールです。 守秘義務があるため

全く同じものを出すというわけにはいきませんが、そのエッセンスが詰まった資料です。

1対1の面接において、集団面接において、そしてグループディスカッションにおいて

企業がどのような項目で皆さんをチェックしているのかがこれで分かるはずです。

 

 

メルマガスタンド「まぐまぐ」の中でも最大級の名言マガジン(読者数:約30,000人)より、

過去5年間に配信された中から、特に心に響く言葉を厳選しまとめた特別オリジナル

バージョンの名言集です。

就活というのは日々エネルギーを使うもの。元気をチャージしたい時もありますよね。

そんな時にこれを読んでモチベーションをあげちゃってください。PDFファイルで

約20ページのボリューム、デザインがとても素敵な名言集です。

 

 

手書きが基本となる履歴書ですが、同じものをデータで用意して常に持ち歩いておけば、

うっかり忘れてしまった場合でも、すぐプリントアウトして使うことができます。

記入しやすいようにエクセルファイルでお渡ししますので、使う用途に合わせてあなたの

好きなように加工していただいて構いません。

履歴書は社会人になってもずっと使っていく可能性があるため、ひとつフォーマットを

持っておけばとても便利だと思います。非常に使い勝手のいいフォーマットを選びました。 また、「手書きで書いた履歴書を送るほどではないけど、自分の資料は送っておきたい」

という企業があれば、郵送するかわりにメールで送ることもできるので大変便利です。

 

 

毎回開催されるワークショップで話している内容をまとめた音声(映像)ファイルを

定期的にあなたのメールアドレスまでお届けします。

ワークショップには参加できないけれども聞きたいことがある」という場合は事前に

質問をください。そうすればワークショップ内でまとめてお答えします。

「就活で忙しくなってしまいなかなか参加できない人」や「地方に住んでいる人」でも

このファイルがあれば全く心配いりません。 これは希望者全員にお渡しする予定です。

 

 

なんと、この「トップMBA式 就職内定術」でご紹介している「特別キャンペーン」に

参加していただければ、5000円をプレゼントさせていただきます。

ただし、このキャンペーンは先着20名様限定のキャンペーンとなります。

お申し込み者全員に応募資格があり、 応募したら必ず5000円をプレゼントするという

超お得なキャンペーンです。 現在、追加のキャンペーンも企画中ですので、

先着枠の終了後も必ずお得なキャンペーンをお届けすることをお約束します。

 

 

 

ここまで読んで、「この方法で先輩達が就活で志望企業から内定をゲットしてきたのは分かった。

でも、だからと言って自分にもそれが当てはまるかどうかは不安だ。」と思われるかもしれません。

 

たしかに、就活というのは、やっていることは一緒に見えてもその内容は人それぞれ異なるため、

誰かが成功したのと全く同じやり方であなたが必ず成功する、という保証はありません。

 

だからこそ、この“トップMBA式就職内定術”では、以下の3つの視点から内容を考察しています。

 

第1の視点:就職活動成功者の視点

就活の成功者はもちろんのこと、社会人となってからも成功している人達の話や、

私自身の就職・転職活動経験も“生きた材料”として加えました。

たとえば、世界最高峰のヘッドハンターに声をかけられた際に聞いた“トップ企業の経営人材”の

要件などは,キャリア志向の人には参考になるでしょうし、就活本では絶対に読めない内容です。

 

第2の視点:新卒採用をしている企業の視点

企業の採用担当者も、就活の有名な本は「学生対策」として読んでいますし、掲示板やブログ、

日記などの手に入りやすい情報に関してもチェックしているような時代です。

企業が何を考えているかを知っておくことで、あなたも対策を立てるのが簡単になるのです。

第3の視点:外部の採用コンサルティングの視点

今回、私がアメリカのヘッドハンティング会社で働いていた時の知識も入れました。

それ以外にも、採用や育成に関する ビジネス・コンサルティング経験を盛り込んでいます。

「優秀な人材を確保するための考え方」は新卒採用にも応用が利くからです。

これも、採用する側の視点を知ったり自分のキャリアを考えたりする上で役に立つはずです。

 

 

このような内容を知っているか、知らないか。

 

この違いだけでも、内定を獲得できる確率が大きく変わってしまうのです。

 

是非、就職活動で満足のいく内定を取り、将来に活かしてください。

 

 

 

 

 

就職に関する情報は、この時期になると濫しているため、学生のうちは

こういった就活に関する情報は無料で得られると思いがちです。

実際に私も学生の時は、そういったセミナー等にもバンバン参加しましたし、

そのおかげで今でも主催者の人たちとつながっています。

だから、「就活の本番に時間がとられなくなる限りは、できるだけ色々な集まりに

参加した方が出会いが増えるよ」と、私も相談をされるたびに勧めています。

それでも、この就職内定術を読んだ内定者からは、

「今まで就職イベントや無料セミナーに行ったけど、そういった場に参加して

 得られる情報だけでは思いもつかなかったような“使える”方法がいっぱいありました!

と言われることが多いのです。

その原因を私なりに考えてみたのですが、

おそらく、今の就職活動ビジネス業界の構造にその原因があるような気がします。

実は、就職支援関連の会社や"企業が裏についている"学生団体が主催している

就活イベントや無料セミナーでは、あえて深い所には突っ込んでいません

だから「何となくどこも同じ様な内容に感じる」という感覚は正しいのです。

 

私はビジネス構造を知っているからお話できるのですが、

世の中に「目的のないイベントや無料セミナー」というのはありません。

・“就職支援契約を結んでいるクライアント企業を宣伝・紹介する”

・“もっと突っ込んだ内容を教える高額の就職セミナーへと誘導する”

など、必ず無料セミナーの裏には目的があります。

タダで入手できる情報は、既に公開されているものであり、

その裏側で、大きな投資をした学生会員にはしっかりした戦略を教え込んでいます。

就活初期にはなかなか見えませんが、最終面接ぐらいになるとそういった特訓を受けてきた

学生とぶつかり、初めてその事実を知るのです。(私を含めた多くの内定者の実話です)

確かに、大学受験までは沢山のお金をかけてきたのに、

「受験よりも人生において大事な就職活動にはお金をできるだけかけないで済ます」

というのは、矛盾しているようにも聞こえます。

でも、私がこれまで指導してきた経験から言えることは、

高額な就職セミナーに通わなくても優良企業から内定は取れる」ということです。

私は特定の企業から採用支援の料金をもらわないため、マニュアルの中では

採用企業ではなく応募者の立場から、実践に役立つテクニックをかなり盛り込みました。

それが、結果的に「最初のうちは不安も確かにあったけど思い切って買って本当によかった!

という感想を沢山いただいている理由なのかもしれません。

 

 

価格、保証ともに納得していただけたあなたに、ひとつだけ重要なお知らせがあります

このマニュアルは、内容を維持するため、またワークショップなどの質を落とさないため、
この内容でお渡しするのは最大でも100名限定とさせて頂きます。


次回以降の販売に関しては、まだ分かりません。

このノウハウは、採用する企業の視点を解説し、選考の意図やチェックしているポイントなど、
企業として本当は学生に知られたくない」内容をかなり盛り込んでいますが、

かなりの内容を破格の安さで提供しているため、就職活動支援会社や企業の採用担当者が

購入してくる事態が予想されます。(事前に明確だった場合は、お断りしています)

そういった学生以外の方に、自社のビジネスに悪用されるのは避けたいため、

万が一そういった状況が確認できた場合は、すぐに販売を中止致します。

このページが露出されている今、以下のフォームよりお申し込み頂いた方のみ、
確実に手に入れる事が出来ます。


将来まで使える“本物の就活ノウハウ”を手に入れたい方はお急ぎ下さい。

 

 

 

 

 

 インターネットでの申し込みが不安です。個人情報は大丈夫ですか?

    また、早く読みたいのですが、今すぐ手に入れることはできるのでしょうか?



 インターネットでのお申し込み自体に対して不安をお持ちでも、ご安心ください。
    あなたのウェブブラウザとサーバ間の通信は SSL暗号通信により暗号化されて

    いますので、ご記入いただく内容はすべて安全に送信されます

    また、ダウンロード版を選択いただければ、お申し込みの確定後、すぐにパソコン

    からダウンロードして読んでいただくことができます。

    [冊子+DVD]版の場合は、到着まで少しの間だけお待ちいただくことになります。

 クレジットカードを持っていませんが、それでも購入できますか?




 クレジットカードがなくても大丈夫です。コンビニ・銀行振り込みにも対応しています。

    システム上で入金の確認がとれるまで、カードよりは若干時間がかかりますが

    そちらの方が使いやすいということでしたら、是非ご活用下さい。

    特にコンビニを使えるのは便利だと、最近好評です。

 これまでの実績を教えてください。




 GS、三菱UFJ、野村証券、ボスコン、アクセンチュア、データ、シスコ、みずほ総研、

    NIF、博報堂、ソニー、パナソニック、リコー、GE、三井物産、伊藤忠、トヨタ、JT、

    P&G、資生堂、MS、リクルート、ワタミ、幸楽苑、キーエンス、といった大手から、

    ワークス、リンクアンドモチ、DeNA、サイバーエージェントなど新進気鋭の企業、

    ほか、優良企業や中堅企業、ベンチャー企業などさまざまです。

 ワークショップが無料でついているのはとても珍しいと思うのですが、

    そもそも何故ワークショップをやろうと考えたのですか?



 理由は3つあります。ひとつは「直接顔を合わせることで伝えられる内容がある」と

    思っているからです。マニュアルの内容だけで十分ではあるのですが、さらに直接

    コミュニケーションを取れる場が少しでもあれば、たとえ短い時間であっても有効に

    活用してもらえるのではないかと考えました。

    もうひとつは、「内容が本物であれば、それを作った人間が堂々と表に出ることが

    ネットの世界では重要だと思っているから」です。インターネットの匿名性を利用して

    美辞麗句だけ並べたり、不安を煽っておいて「私でないとあなたを助けられません」

    などと誇張してノウハウを売っている業界人がいることも知っています。そんな嘘が

    つけてしまうネットだからこそ、私は作成者として責任を持ちたいと思っています。

    最後に、これも重要ですが、「セミナーやワークショップを有料にしてそこで収益を

    あげるようなビジネスにしたくない」からです。よく見ると分かるのですが、就職活動

    業界では、裏に“有料セミナー”が潜んでいることが多いです。参加しているうちに

    気がつけば結構な出費になってしまった、という学生が毎年けっこういるのです。

    あなたにはそんな負担をかけたくないため、私はワークショップを無料にします。

    繰り返しになりますが、就活というのは将来への第一歩を決める重要な活動です。

    私は、どうせ投資をするのであればあなたに「本物の価値ある投資をしてほしい」

    と思っています。そのために証拠が必要なのであれば私は喜んで提供します。

    ワークショップにて、テキストを書いた本人が内容を話すことがそのひとつであれば

    直接しっかりとお話したいと考えています。

 

 今まで中学受験や大学受験で失敗しており、無名の学校に通っています。

    これまでの経験から、今さら頑張ったからと言って本当に内定がもらえるのか

    全く自信がありません。こんな僕でも大丈夫でしょうか。



 大丈夫です。まずは今までの受験の結果などとは切り離して考えてみませんか。

    よく誤解されますが、「内定を勝ち取る力」というのは、受験勉強の成績とはあまり

    関係がありません。それよりも「生きる力」と関係していると言った方が適切です。

    ただ内定をとるだけでなく、今後の人生に役立つような内容を盛り込んでいます。

 

 購入後などにさらに教材などを購入する必要はありますか?



 一切ありません。ご安心ください。

 なんだか難しそうです。私でも本当に実行できるのでしょうか?



 大丈夫です(笑)。確かに名前の由来はMBA(経営学修士)卒業生の友人に

    「この内容ならMBA在学中に読めばもっと役に立っていただろうね」と言われた

    事にあるのですが、中身はステップバイステップで分かりやすく書いています。

    就職活動の流れは最初の企業選びから内定受諾まで全てつながっています。

    その過程として、いわゆる「自己分析」「エントリーシートの作成」「GD」「面接」と

    いったプロセスがあり、それぞれにおいて合格する秘訣を個別にまとめています

    「グループ面接がどうしても苦手で・・・」という場合はそこから読んでもらってもいい

    ですし、まだ志望業界ややりたい仕事が明確でない場合にはまず全体を通して読む

    ことで、どうやって自分の将来を計画していくのか、そしてどのようにすれば内定に

    たどりつくのかを明確にすることができるはずです。

 

 ワークショップだけでなく懇親会などをやる予定はありませんか?



 いいですね!希望者が多ければ是非やりましょう。みなさんが楽しく、お互いが

    刺激し合えるような場になるのであれば、それはやる価値がとてもあると思います。

 

  

 

「エントリーシートに個性がでてきたね」と言われました

神奈川県 秋津さん Y大学

  

第一志望の企業にOB訪問した時に言われたのは
「君のエントリーシートには個性がないね」というキツイ一言でした。

その先輩は、毎年沢山の学生のエントリーシートを見ているので
自分のエントリーシートが「その他大勢の受験者と同じ」であると

指摘されたのだと、その時思いました。


それはつまり、「埋もれてしまって、書類選考で落ちる」ということ。

 
どうしても行きたい会社だったので、何とかしたくて
就職内定術のテキストを購入しました。

そこで学べた内容は、まさに先輩が言った通り、
「エントリーシートに個性を出す方法とその重要性」でした。

そのおかげで、後日先輩を再訪問した時には
「エントリーシートに個性が出てきたね。」とほめられ、
次の選考に進めてもらうことができました。

 

苦手だったグループ選考を通過できるようになりました

大阪府 三沢さん H大学

 

一番最初に受けたグループディスカッションの衝撃が大きすぎて

私はグループ選考に大の苦手意識を持っていました。

 

同じような大学3年生の人達ばかりだと思っていたら、

なんと社会人や院生の人達ばかりのグループだったのです。

焦ってしまって、自分らしいコメントも言えず敗退。

その時の失敗が苦手意識となり、それ以降

全くグループ選考に通らなくなってしまいました。

 

どうやればグループ選考に通過するのか?

思い悩んでいた時に仲田さんのセミナーに参加しました。

 

そこで、グループ選考に通過する秘訣を教わることができ、

やっと私は、今まで抱えていたグループ選考への苦手意識を

なくすことができました。

 

セミナーに参加したのがいいきっかけになったと思います。

本当にありがとうございました

 

もっと早くから読んでいたら結果は違っていたのに・・・

埼玉県 玉木さん K大学

  

はっきり言ってすごく後悔している。

もっと早くからこの就職内定術を読んで就活をしていたら

結果は全然違ったと思うから。

 

大学もそこそこ悪くないし、部活もずっとやってきたから

内定を取るのはそんなに難しくないだろう、と考えたのが甘かった。

会社セミナーに呼ばれる日程も他大の友人より早いし、

ESで落とされることもそんなになかったので、

内定が出るのは時間の問題だろうとタカをくくっていた。

でも、役員クラスの面接で落ち続け、

手持ちの企業がゼロになってから、事の重大さに気が付いた。

 

もっと沢山エントリーをしておけば良かったのに、

大企業のセミナーはもう全部終わってしまっている。

受けられるのは中小かベンチャーか、という状態になっていた。

 

そこで初めて本腰になり、就職内定術を読み込んで

とにかく優良企業のセミナーを選んで足を運ぶようにした。

 

役員面接でまた失敗しないように、書かれている方法で練習をし、

準備万端で臨んだ。そしたら、今度は失敗しようがなかった。

 

一応、納得のいく企業から内定がもらえたのでよかったが、

もっと早い時期に就職内定術を読んでちゃんと準備したら

また違う結果が出せたと思うだけに、悔いが残る。

 

ずばり、第一志望企業から内定をもらいました

東京都 早坂さん R大学

昔から興味のある業界は決まっていたので、

どうやれば業界トップの企業に入れるかについては

ずっと考えていました。

 

就職活動で一度その企業に応募すると、あとは進んでいくしか

ないため、

応募のタイミングだったり、選考への参加の仕方などは

けっこう慎重に戦略を練りました。

 

だから、「具体的にどうやったら受かるか」という仲田さんのテキストは

とても実践的で参考になりました。

まさに、合格率を高めたい自分にとっては、最高の教本でした。

 

無事、第一志望企業から内定が出たので、本当に嬉しいです

 

ワークショップで出会えた“戦友”

神奈川県 K.K.さん

 

もちろんこのノウハウの内容もとても参考になりましたが、

私にとってはワークショップで出会えた友達が最大の収穫でした。

 

就活に対するモチベーションを保つため、

また、色々な事を客観的に気づかせてもらうために

ワークショップには頻繁に通いましたが、

その中で、人生の中でも最高と言える出会いがありました。

 

実際のところ、就活はハードで自信喪失の連続でしたが、

友達と電話したりしながらお互い励まし合い、乗り切ることができました。

 

結局、進む業界は違いましたが、ある意味よきライバルとしても

きっとこの先もずっと長く付き合っていくことになると思います。

 

こんな大きな出会いをくれたワークショップには

本当に感謝の思いでいっぱいです。

 

この自己分析法は一生使えると思います

東京都 藤村さん T大学

 

最初、なんで自己分析をするのかよく分かりませんでした。

 

過去のことを思い出そうとしても、そんな小学校や中学校のことなど

簡単に思い出せるわけもなく、思い出してもあいまいな記憶ばかり。

 

これらを、どうやって就職活動に結びつけたらいいのか、

全く見当もつきませんでした。

友人に勧められて、就活の有名な本を買ったり、

いろんなワークシートを試しましたが、どれも同じようなものばかりで、

結局飽きてしまい、長続きしません。

 

もうどうでもいいや、自己分析をしなくても内定は出るだろう、

と半ば投げやりになっていた時に、偶然このノウハウに出会いました。

 

読んでみたら、目からウロコでした。

今まで自分がやってきたのは一体何だったんだろう?と

アホらしくなってしまいました。

 

ちゃんと目的を持って、しかもポイントを押さえれば

こんなに気持ちよく、必要な答が自分の中から見つかるのだとは

知りませんでした。

 

多分これは、社会人になってから、仕事に行きづまったり

自分について振り返りたい時にも十分通用するやり方だと思います。

 

就活というワクを超え、今後も宝物となるような武器を手に入れた気持ちです。

 

長い目で見たら、超おトクな買い物でした

兵庫県 匿名希望 R大学

  

就職活動を始めて最初の頃は、

業界内ではどこも初任給は同じくらいだし、そのうちの

どこか1社に引っかかればいいかな、という位の軽い気持ちでした。

だから、仲のいい友人にこのマニュアルを薦められた時にも

「私はいいよ、この値段なら洋服が2着は買えるから。」と

断ったほどです。

 

でも、普段はあまり押してこない友人が

「絶対にこれは買っておいた方がいいから!」と珍しくすすめてくるので、

「そこまで言うのなら」と、半信半疑で買ったのです。

 

本当に友人の言う通りでした。

 

例えば給与ひとつにしても、初任給は同じであっても

2〜3年経てばかなり違ってくるということは知りませんでした。

 

もし、これを知らずに適当に就職していたら、

数年後にとっても後悔していることは間違いありません。

就職活動における企業選びがこれ程大事だとは知りませんでした。

 

就職活動を始めたての時は、その価値が分かりにくいですが

内定を吟味し就職活動を終了させた時に、その価値がよく分かります。

 

長い目で見たら、これほど将来にも使えて

お買い得な情報はないと今では思っています。

 

自分もヘッドハンティングされるような人間になります!

千葉県 諏訪さん D大学

  

今はまだぺーぺーな自分ですが

将来は企業のCEOとしてヘッドハンティングされるような

人間になりたいと思っています。

 

ただし、どのような会社に入ってキャリアを積めばいいのか

最初は全く見当もつきませんでした。

仲田さんに直接、今後のことも踏まえたキャリアの積み方を

教えていただいて、やっと実情が分かりました。

就職活動をしている時点で道を誤ってしまうと、軌道修正が

大変難しいということを知ることができて良かったです。

危ないところでした。

 

おかげ様で無事に第一志望の企業から内定をもらいましたが

まだまだ初めの一歩だと思っています。

 

今後もいろいろとキャリアについて相談させていただくことも

あると思いますので、よろしくお願いします。

 

周りの僕を見る目が変わりました

神奈川県 田代さん  

  

今まで、学歴にコンプレックスを持っていました

「どこの大学に行ってるんですか?」と聞かれるたび、

答えるのにちゅうちょする自分がいました。

 

会社説明会でも、前の席で真っ先に質問をする学生は

「W大学の○○です」とか「K大学の◇◇です」とか、

大学名を名乗っていましたが、

僕は大学名を名乗りたくないので、質問したくでもできませんでした。

 

学歴は関係ない、とかよく言われますが、それはキレイごとだと思います。

 

世の中の人たちは、ある程度学歴で人を判断しているのが現実だと思います。

親戚の集まりで、僕は「いい大学に行っていますね」と言われたためしがありません。

 

正直言って、こんな学歴コンプレクッスはもう持ちたくありませんでした。

だから、それを逆転するのは就職活動の時しかないと思って、

速攻でマニュアルを買い、取り組みました。

 

選考でもやっぱり学歴差別的な部分は少しありましたが、

一度面接にまでいってしまうと、教わった通り、学歴差別のような

ものは全く感じませんでした。

 

むしろ言われた通り、大学名で逆にライバルと差別化ができたくらいです。

僕のような大学出身者はあまりいないらしく、逆に重宝された気がします。

 

狙っていた上場企業から内定をもらった後、母親にそのことを話したら

「え?あんたが?」と最初えらく驚いていました。

その後で、「本当におめでとう」ととても祝福してくれました。

 

親戚にもその話はあっと言う間に伝わり、「それはすごい」と

僕の内定話が田舎では話題になったみたいです。

親戚だけでなく大学でも、周りの僕を見る目が変わった気がします。

 

学歴と同じで、社名がどれだけ立派でも

結局は中身が重要だとは思うので、えらぶる気もありません。

 

でも、今まで自分の経歴を言っても人に何とも言われたことがなかったのが、

自己紹介で「__内定者の田代です」と言うと「へえー」と相手が興味を

持ってくれるようになったのはとても嬉しいです。

 

有名な企業で働く、ということが

こんなにも相手に印象を与えるものだとは、内定するまで知りませんでした。

 

就職活動で成功できて、本当によかったと思っています。

そして、それをサポートしてくれたマニュアルには本当に感謝しています。

 

人生勝ち組のノウハウ

栃木県 MISATOさん 

  

実は、私は去年就職浪人をしていました。

内定は幾つかもらっていたのですが、第一志望群ではなかったため

いろいろ考えて、辞退したのです。

当然親には反対されましたが、

「あと1年だけ待ってほしい。これでダメならあきらめるから。」

と説得して、何とか1年だけ許してもらいました。

   

去年も元人事の人が作成した就職マニュアルを読んだり、就職予備校に行ったり

していたのですが、なんとなくいい会社に行ける気はしませんでした。

ひどい内容のマニュアルが多かったですし、予備校の空気も悪かったのです。

 

去年と同じ事を繰り返しても同じ結果が出るだけなので、

今年はとても慎重に選びました。自分に一番合っていそうな

マニュアルを選び、アドバイザーを心から信頼して就活しました。

 

それがいい結果につながったのだと思います。

 

無事、志望企業から内定をいただけましたが、去年と大きく違ったのは

「アドバイザーの質」と「集まっている人達の質」だったと思います。

 

去年は、就職活動の裏ワザ的な話が多かった気がするのですが

やはり教えてくださる方の素性も怪しく、

あまり「この人は魅力的な社会人だな」とも感じませんでした。

 

今年は、まさに人生の勝ち組に乗っているような方だったので、

その内容には説得力がありましたし、セミナーの参加者も

熱意があって人生をポジティブに考えている人達ばかりでした。

 

類は友を呼ぶ、ではないですが、

勝ち組の集まりには勝ち組が集まるのだということを実感しました。

 

私も今年、その仲間入りができたんじゃないか、ということが

とても嬉しいです。

 

もちろん、就職活動ひとつで人生の勝ち/負けが決まるわけではないですが、

これからもできる限り成功している人達の集まりに行きたいと思っています。

 

アガリ症の私でも大丈夫でした

匿名希望さん 

私はアガリ症で、面接とか真剣な雰囲気の場所が苦手です。

 

だから、そんな私がどうやったらアガらないで選考を受けられるのか、

その秘訣が知りたくてこのテキストを購入しました。

 

アガリ症自体はいきなり治ることはなかったですが、

アガっている状態でも相手から聞かれている意図を組んで

質問に答えられるようになったのは、このテキストのおかげだと思います。

 

 

採用する側の視点が分かりとても参考になりました

滋賀県 R.Oさん

  

志望企業で圧迫気味の面接をされ、下手こきました。

 

もう二度と失敗は繰り返したくないので、その対策として

この教材で採用する側の心理を知ろうと思いました。

 

企業の人が自分のどんなところを見ているのかが分かれば

どんな選考をされてもピントを外さずに受け答えができます。

そのコツをマスターしてからは、圧迫気味であろうとも、ちょっと

変わった選考会であっても、動じずに対応できるようになりました。

  

やっぱり、実際に企業の採用活動のアドバイスをしている方の

具体的な話は、とても参考になりました。

企業側の視点が分かれば、本当に対応がしやすくなります。

 

そしてこんな僕も、来年からは人事部で働くので、

この教材で学んだことを活かしたいと密かに思っています(^^)/。

 

就職活動を熟知している人からのアドバイス

東京都 K.Y.さん 

  

去年の冬、本当に自分がやりたいことがわからなかった。

いろいろ就職活動の本も読んだし、自己分析もそれなりにやった。

でも全く答が見つからなかった。だから仲田さんに相談した。

 

家に閉じこもっているうちは何も進まないので、アドバイス通り

いろいろと足を伸ばし首を突っ込んでみた。

とにかくがむしゃらに動いた。

  

すると、少しずつではあるが自分が仕事に何を求めているのかがわかってきた。

これは各自違うものだし、自分が感じる以外他に方法がないものかもしれない。

 

でも、前半戦で苦労した分、後半戦は比較的楽だったように思う。

一度はっきりした方向性さえ決まりさえすれば、不安も吹き飛ぶからだ。

 

だから「本当にやりたいことに気づくこと」、これが就職活動の成否を分ける。

 

いかに早くそこに到達するか。そのためには、就職活動のことを熟知している人に

どんどんアドバイスを求めるといいと思う。必ずヒントをもらえるはずだから。

 

私に就活の方向性を示してくれたテキストです

北海道 ミキティさん 

   

就職活動を始めた時、全然自信がありませんでした。

  

自分のやりたいこともはっきりと決まってないし、

どういう業界があって、どんな仕事が自分に向いているかも

分からない。

 

大学の生協で買った就職本の通りに自己分析をしてみただけで、

自己PRの作り方も、志望動機の作成も、よく分からない。

  

そんな私が、ちょっぴり自分に自信を持って就職活動ができたのは

このテキストのおかげです。

 

本当に興味の持てる分野が見つかり、

そこに適性があるかもしれないと分かった時の喜び、

それは就職活動が無事終了した今でも忘れることができません。

 

就職に対する、中途半端な気持ちがなくなりました

岡山県 久美さん

  

就活を始める前は、国際協力の活動をやりたいという気持ちもあり、

就職したい気持ちとしたくない気持ちが半々でした。

 

ただ、卒業後の進路が中途半端な気持ちのまま、不安だけが

増していくのが嫌で、

何かのきっかけを自分に与えようと、このマニュアルを手にしました。

当初は、とても狭い価値観の中で

将来のことや仕事について考えていたのですが、

 

このマニュアル通りに自己分析を進めていくうちに、

だんだん違う見方ができるようになり、就職に対する考えの枠が広がりました。

 

結局一般企業に就職することになりましたが、

これが最善の選択肢だったと今では実感しています。

 

もし中途半端なまま気持のままで活動していたら、きっとどっちにも決まらず

困ったことになっていたと思うので、本当に助かりました。

 

就職だけでは終わらない、人生のバイブル

求道者。さん 

最初にこのマニュアルを読んだ感想は

「分かりやすい言葉で書いてあるけど、内容はとても深いな」

ということでした。

 

就活で志望企業から内定を取るための最短経路が書いてありますが、

この内容は就活だけでなく、社会人になってからも使えると思うのです。

 

もちろん、折角頑張って就活をして第一志望の商社に行くことが

決まったので、この先のことを考えているわけではないですが、

社内選抜プログラムなど、もし必要になることがあったらまた使いたいと思います。

 

私の人生のバイブルです。

 

知ってるか、知らないか、だけでこんなに結果が違うとは

愛知県 谷本さん 

 

GWを過ぎ、周りの友達がどんどん内定が決まっていく中で

私ひとり取り残された感じでとても焦っていました。

みんな気を遣って「大丈夫よ」とは言ってくれるものの、

心の中は不安でいっぱいで、夜もなかなか眠れませんでした。

 

選考でスムーズに進んでも、結局は最終選考で落とされるので、

きっと自分に何か原因があるのでは?と思っていました。

   

でも、その原因が全くわからないため、

成功者のやり方を知りたいと思い、マニュアルを購入しました。

 

読んだらすぐ、内定が出なかった理由がはっきり分かりました。

 

最終選考でもそれまでの選考と同じような調子で受け答えをしていて、

企業がどうしても採りたい、と思ってくれるような流れにしていなかったんです。

 

ただただ誠実に受け答えをするだけでなく、人間味のある

駆け引きも時には重要なのだと、その時知りました。

 

マニュアルを買ってから1週間後には1社目の内定をいただき、

その後は結構ぽーん、ぽーんと内定が出るようになりました。

 

「知ってるか、知らないか」だけでこんなに結果が違うとは

思ってもいませんでした。とても勉強になりました。

 

次に、以前のセミナー参加者のアンケートから。

 

■これまで取り組んできた自己分析はいかに無駄が多かったか、思い知らされました。

   今まで参加した就職セミナーとは比べ物にならないくらい奥が深い内容で、大変満足

   しました。 もっと早いうちにセミナーに参加しておけばよかったです。(Kazuoさん)

■いろいろな大学の人たちとこれまでの就活体験を語り合えたのは良かった。ライバルも

   いるけれど、いい意味で刺激し合える仲間になるんじゃないかなと思う。(M.T.さん)

■他の参加者の声を読んでこのセミナーに参加した私ですが、正直、みんなのコメントは

   大げさなんだろうと思ってました。 でも、私が受講した感想も、実は過去に参加した

   人達と変わりません。とても良かったです。(守屋さん)

■これほどまで、本音で就職活動の重要性について語ってくれる大人に出会ったのは

   初めてでした。その真剣さに、こっちも本気になりました。(加藤さん)

■やっぱり就活はそんなに甘いもんじゃないと思った。でも、今日の話の内容は実戦的で

   とても使えるような気がするので、早速試してみたい。(Y.O.さん)

 

 

最後に・・・

 

 

 

就活ってそこまで頑張ってやらないといけないものなのかなぁ?という声を時々耳にします。

 

確かに、単に仕事に就くだけであれば、あえて就活シーズンに頑張る必要は特にありません。

新卒派遣のような道もあれば、とりあえず就職した後に転職を考えるという選択肢もあります。

 

しかし、

 

「就活シーズンこそ、今までの生き方と関係なく勝負ができるタイミングであること」

 

就活で努力した内容が、一番将来にリターンとなって返ってきやすいということ」

 

このことがどれだけ素晴らしいことか、気づいていますか?

 

これがもし受験勉強だとしたら、それまで勉強してきた蓄積がモノをいうでしょう。

 

しかし就活の場合は、それまでに投下した時間より、

「いかに就活における“考え方”や“やり方”をマスターしているか」で結果が違ってくるのです。

 

「内定を勝ち取る力」というのは、学歴よりも短い時間で簡単につけられます

いくら学歴がよくても、内定を勝ち取る力がなければ企業から内定が出ないのは当然のことです。

 

そして、内定を勝ち取る力というのは、将来をつかみ取る力でもあります。

この力は、就職活動にだけ通用するような小手先テクニックではなく、

将来にも役に立つ本物の力だからです。

 

それはあなたが将来部下となる人間を採用する時や、自分が転職をする際にも役に立つでしょう。

 

 

無理矢理行なう自己分析や、面接で話す内容の暗記など、拷問にも感じられる就職活動。

 

そういった苦しみから、早くあなたに卒業していただきたいと思います。

 

長くなりましたが、最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

今回のマニュアルは人数を100名限定とさせていただく予定です。
理由は、「情報の秘匿性を維持するため」と、「ワークショップなどの質を維持するため」です。

なかなか起きないとは思いますが、例えばグループ型選考における必勝法など、

まったく同じ戦略で同じやり方をすれば、「かぶる」要素がゼロだとは言い切れません
(グループ内で二人でトップ1,2を取ればいいだけの話ではありますが・・・)

だからこそ、今あなたに最高の条件でこのマニュアルを使っていただくため

人数を限定させていただく点、ご理解頂ければ幸いです。

以降の販売についてはまだ分かりませんが、
これより良い条件には絶対にならないことは保証します。

このページが露出されている今、お申し込み頂いた方のみ、

確実に手に入れる事ができます。

 

 


このノウハウは、採用する企業の視点を解説し、選考の意図やチェックしているポイントなど、
企業として本当は学生に知られたくない」内容をかなり盛り込んでいます。

先着50名様限定ですが、特典として

“実際にトップクラス企業が新卒採用の際に使っている面接シートやグループ選考の評定表”

などもお渡ししますが、そういった内容もその一部だと言えます。

このように、企業のイタイところをたくさん突いているため


私の元クライアント以外の企業からのバッシングや嫌がらせにより、
当ページを予告なしに閉じなければならない事態も一応覚悟しております。

これは考えられる最悪のケースではありますが、情報の秘匿性が高いこともあり、

万が一そういった事態になりましたら、予告なしにページを閉じますので予めご了承ください。

 

 

 

 

 

人生をだいたい80年と仮定した時、

その中でもいわゆる「節目」となる重要なポイントがいくつかあると思います。

その節目節目でいい結果を出せる人の方が

幸せな人生を歩める可能性が高いことは間違いありません。

 

就職活動と今向き合っているあなたに最後にお聞きします。

「今、あなたはそういった人生の節目に当たるポイントに立っていますか?」

もし、今がまさに、あなたの今後の人生における勝負所であると感じているのでしたら、

最後にひとつだけアドバイスします。

是非、全力で勝負し、やれることを全てやり尽くしてください。

 

理由は簡単です。

勝負所で全力を尽くさなかったら、のちのちまで後悔が残るからです。

 

結果の良し悪しは関係ありません。一般的に見ればいい結果を出したとしても、

あなたがやり尽くしてないと思っていたら、あなたの中には不完全燃焼感が残ってしまうでしょう。

 

 

実は、就職活動を全力でやり切ったあなたが受け取るものは「内定」だけではありません

自分が勝負すべき所で全てをやり尽くし,結果を出したという「自尊心」も手にします。

 

これこそ、あなたが社会人になっても成功していくための、ひとつの武器となるものです。

 

この就職活動を通して、明るい将来を自分で築いていきたいあなたを、

私は本気で応援したいと思います。